歌の集い「めだかの学校」:ちょっと風変わりな卒業式 楽しく歌って健康に /滋賀

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 童謡や唱歌、懐メロなどをみんなで歌って楽しむ、彦根市西地区公民館(本町1)の歌の集い「めだかの学校」の卒業式が16日、同館であった。名付けて「ちょっと風変わりな卒業式」で、卒業者や飛び入りの参加者ら約100人が楽しい一時を過ごした。
 めだかの学校は、「みんなで楽しく歌い、心と体の健康を」と、昨年6月に同館の自主事業として開校。同年末までに4回開き、毎回、40~90歳代の人たち70~90人が参加。季節に合わせて童謡や懐メロなど30曲前後を楽しみ、これまでに計約120曲を歌った。
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 卒業式には、これまでの参加者約80余人と、誘われたり、うわさを聞いて初めて来たという歌好きの10数人が集まった。同学校でのリクエストが多かった「赤とんぼ」や「高校三年生」「琵琶湖周航の歌」から「千の風になって」など31曲をピアノ演奏に合わせてみんなで声を張り上げたり、体を揺すってリズムを取るなどして歌い上げた。途中でサラリーマン川柳が紹介されるなどして、会場は笑いに包まれた。
 同館では、受講者の参加率が高く、好評なため、新年度も同学校の開校を検討している。【松井圀夫】

2月17日朝刊
(引用 yahooニュース)


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